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10. 東南アジアの諸文明流れ図

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10. 東南アジアの諸文明流れ図
10. 東南アジアの諸文明流れ図 ©世界の歴史まっぷ

チャンパ王国 2世紀末〜17世紀, 扶南, ドヴァーラヴァティー王国 1世紀末〜7世紀, シュリーヴィジャヤ王国 7世紀〜14世紀, シャイレーンドラ朝, ピュー(驃), マタラム朝, クディリ朝, アンコール朝(クメール朝)802頃〜13世紀から退潮に向かう, 8世紀〜9世紀頃, シンガサリ朝 1222〜1292, マジャパヒト王国 1293〜1520頃, パガン朝 1044〜1299, スコータイ朝 13世紀〜15世紀, 7世紀〜11世紀頃, カンボジア(真臘) 6世紀末〜15世紀, モンスーンの発見→インドや中国との季節風貿易が発達(紀元前後〜), インド・中国両地域から物産がもたされ人々が往来, 活発なインド船の交易活動(4世紀末〜5世紀), インド人のインドシナ半島進出, ヒンドゥー教・大乗仏教・王権概念・インド神話・サンスクリット語・インド式建築様式など, インド文化の影響広まる, 東南アジア諸地域の「インド化」(ただし、ベトナム北部は中国文化圏), 中国の唐に朝貢, インド化の進展, インド文化を取り入れる, チャム人, 2世紀末に後漢から独立(192), 港市国家群を形成, 海上貿易で繁栄, 真臘の圧迫で滅亡, メコン川下流域, 民族不明, 港市オケオ(国際貿易港), インド・中国との海上, 貿易の要衝として中継, 貿易で繁栄(ローマとも交易), 扶南の建国神話 インドから来航したバラモンと土地の女性の結婚→建国, 各地に港市国家が形成される, 紀元前2千年紀の末にベトナム・タイ北東部を中心に青銅器の制作, ベトナム中部, 上座部仏教普及, バーリ語系からビルマ文字作成, アノーヤターの統一, 都:パガン, モン人より上座部仏教を継承, ミャンマー最初の統一王朝, 中国雲南省方面からビルマ人の南下, チベット・ビルマ系, ピュー人, 仏教盛ん(8世紀), イラワディ川下流, 仏教建築・彫刻, 仏教文化, モン人, 交易盛ん, チャオプラヤ川(メナム川)下流, 東ジャワ, 最後のヒンドゥー王国, 元の侵攻を招く, 反乱で滅亡, イスラーム教伝播, ムスリム商人の商業活動, 南インドのチョーラ朝の侵入, マレー半島にも, 勢力を拡大, 海上交通の要衝マラッカ海峡をおさえて海上交易で繁栄, マレー人ら, 中心地:パレンバン, 唐僧の義浄がインドからの帰路一時滞在『南海寄帰内法伝』(7世紀末)大乗仏教の隆盛を記す, 北のベト族と南のチャム族の対立続く, インドの影響を強く受けた寺院群を残す, 占城, 環王, 林邑, アンコール・ワットなど壮大な寺院群, 「クメールの微笑」, 全盛期, スールヤヴァルマン2世, アンコール・ワット造営(12世紀), 12世紀前半ヴィシュヌ神に神格化された王を祭るヒンドゥー寺院(のち仏教寺院となる), 独自の様式を創出, 融合, 独自のクメール文化, インド文化, ヒンドゥー教, 仏教の影響, 王都遺跡アンコール・トム(9世紀末〜13世紀まで増改築), 都:アンコール, 南北分裂(8世紀頃), 陸真臘・水真臘, メコン川中流域, クメール人, ヒンドゥー教の影響強い, 諸島部でヒンドゥー教の拡大, 11世紀にはバリ島を中心に海上貿易の中心, ヒンドゥー教国, 『マハーバーラタ』のジャワ語への翻訳, 影絵芝居ワヤンの発達, マレー人, 大乗仏教保護, 壮大な仏教寺院, ポロプドゥールの建築, ラームカムヘーン王最盛期, 上座部仏教を取り入れる, タイ文字, フビライの大理征服を機に南下活発化, ビルマに続きタイ族南下, 元軍を追い出す, 混乱, 元の侵入で滅亡, タイ最初の統一国家, 分裂時代, アヴァ朝(シャン族), ペグー朝(モン族), 東南アジアのイスラーム化, スリランカと交流, バーリ語の仏典, 元の侵入, 上座部仏教の信仰, 10世紀, 東部に移る, 中部ジャワ, ジャヤヴァルマン2世の統一, ベトナム(中・南部), カンボジア・ラオス, タイ, ミャンマー(ビルマ), ジャワ島, スマトラ島, 民族国家の形成

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Create Date2018-02-06

Update Date2018-04-14

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